動画広告

動画広告の基本を調べてみた

皆様こんにちは。
新入社員の笹原です。

社会人になって、半年がたち、最近家に帰ってからの行動が、ルーチン化してきていると感じています。
私は、帰宅してすぐパソコンを付けて、動画をみていることが多いです。
動画を見ていると、動画広告を見ることがあります。

動画広告といえば、ADMAGEも今年は動画広告に関連するプレスを2つ打ちました。
メディア特性に合わせる動画広告システム提供を開始
アプリ内で多彩な動画広告配信ができるシステムを提供開始

ADMAGEの取り扱う動画広告の特徴として、インストリーム広告、インリード広告、動画内広告の3種類が挙げられています。
まずは、それぞれどういった広告なのか調べていきたいと思います。

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Yahoo!とGoogleのリスティング広告・動画広告の違い

皆さまこんにちは。
新人の高橋です。
先輩方が書いているこのADMAGEブログ、新人の私達にも機会がまわってきました。
まだまだ基本的なお話しか出来ないひよっこですが、今後も着実に成長していきたいと思いつつ、今回はまず基本的なことを書いていこうと思います。

今回のテーマはYahoo!とGoogleの広告配信の違いについてです。
その中でもリスティング広告、動画広告の違いについて、それぞれ比較します。

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画像広告と動画広告

お客さんの顔色を伺いながらズルズルと微妙なネタを続けるタイプのピン芸人が好きなクロです。

画像広告(バナー広告など)と動画広告を比較して、思うところを書いてみたいと思います。

なお、ここでは動画広告をWEBページやアプリの広告枠に埋め込まれている動画の広告のこととしてお話します。
動画サイト等で、コンテンツ動画に挟みこまれる形で再生されるインサーション型の広告は別の機会でお話できればと思います。

画像広告と動画広告

さて、日本ではまだまだ少ないと言われている動画広告。
海外で多いからと言って日本でも増えないといけない理由は何もないですが、選択肢が増えるということは良いことですね。
とはいえ画像広告と比べるとコストが高い動画広告を選択するためには、それ相応のメリットがないといけません。

広告の形として動画広告を選択するのはどんな時でしょう。
それを考えるために、画像広告と動画広告を比較しながら話をしてみたいと思います。

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動画広告の新しい形態?vineについて調べてみた。

皆さんこんにちは。宇城です。
本日はユーザー間で動画の公開視聴ができるvineとその広告について調べてみました。

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【vineとは】

6秒ムービーというものがあることをご存じでしょうか?
これは、スマートフォンで撮影した動画を編集し、vineというアプリケーションを通して動画を共有できるようにするものです。6秒というのはその最長投稿可能時間というわけです。
手軽さも相まって、年々ユーザーの投稿が増加傾向にあり、有名になっていると思います。
昨今このvineを広告に利用する動きがあります。

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